Vox Night Train
こちらは、「Vox Night Train」
「気軽に本格的なチューブ・アンプ・サウンドが楽しめる15W出力のヘッド・アンプ」というコンセプト。
先月発売されたようです。まだ、実物は見ていませんが、機会があったら、音出ししてみたいと思っています。
斉藤的には、見た目はとてもいい感じ。
何はともあれ、まずは、見た目ですからね(^^;
でも、ヘッドだけですからね。
初めてにも最適!コンパクト・チューブヘッドアンプ!!VOX / Night Train 【 送料無料!】
気軽に本格的なチューブ・アンプ・サウンドが楽しめる15W出力のヘッド・アンプ
プリ・チューブに12AX7を2本、パワー・チューブにEL84を2本配した王道サウンド
プリ・アンプの音色に高音域が加わるBRIGHT、ゲインがアップしてより厚みのある音色のTHICKの2種類から選択可能なモード・スイッチ搭載
出力を15W(5極管モード)から7.5W(3極管モード)へ切替可能なアウトプット・モード搭載
マスター・ボリュームによりゲインを保ったまま小さなサウンドで鳴らすことが可能
重厚感溢れる鏡面仕上げのクールな外観
持ち運びに便利なキャリング・ケース付き出力:15W RMS 8Ω/16Ω
真空管構成:プリ・アンプ=12AX7×2、パワー・アンプ=EL84×2
入出力 :ギター・インプット、スピーカー・アウトプット(16Ω)、スピーカー・アウトプット(8Ω)
外形寸法:308(W)×160(D)×177(H)mm
質量:7.7Kg
付属品:電源ケーブル、スピーカー・ケーブル、キャリング・バッグ
WordPressをバージョンアップ
エヌジーズのブログもはじめてから約2年になります。
よく続いているものだ。
こちらのブログは、WordPressというオープンソースのブログエンジンを使っているのですが、2年前からバージョンアップをしていませんでした。
先週、WordPressの最新版であるVersion2.8がリリースされたので、今回初めてこちらのWordPressをバージョンアップしました。
表示速度が、だいぶ速くなったように思います。
ついでに、iPhone用のプラグインもインストールしてみました。
左側がトップ画面、右側が、記事を見た画面です。
GOTOH 510UB
昨日、注文してあった、ギターのブリッジが入荷したとの連絡があったので、今日、受け取りに行ってきた。
お店は、神田小川町にある「宮地楽器」
ものは、何かというと、「GOTOH 510UB」
そうなんです。Krakenのブリッジを交換しました。写真左が、いままでのバー・ブリッジで右側が「GOTOH 510UB」です。
いままでのバー・ブリッジは、弦の張り替えの時に、結構、面倒だったんです。で、ネットでいろいろと調べてみたところ、「GOTOH 510UB」が、よさげかな?って思って、注文したしだい。
こちら、拡大写真。
いままでのバー・ブリッジは、弦の玉をブリッジの裏側にひっかけるという方式だったのですが、弦を張る際に、引っかかりが中途半端だったりすると、張っている途中で、外れてしまうことが何度もあった。ひどいときは、弦が使えなくなってしまったことも・・・・
今回購入した「GOTOH 510UB」は、引っかけるのではなく、穴に通すようになっているので、弦の張り替えがだいぶ楽になった。
ギターを弾いたりしない方は、知らないかと思いますが、「GOTOH 510UB」は、日本国内のギター・パーツ・メーカーが作っているものです。ちなみに、「GOTOH」の製品は非常に良質で、ギターのパーツ関係では、世界の「GOTOH」と言われているほど、よい製品を作っています。
Line6 for iPhone
先日行われたアップルのWWDCの模様が、QuickTimeストリーミングにて配信されていた。その中で、iPhone用のアプリケーションのデモンストレーションがあったのですが、なんと、Line6のデモンストレーション。
※WWDCの模様は、こちらから、見ることができます。だいたい、1時間35分すぎくらいのあたりです。
そうなんです。あのアンプシミュレーターで有名なLine6が、iPhoneの中に入ってしまったんです。
こちらの写真は、アンプのリストから、アンプを選んでいるところです。結構な数のアンプが用意されていました。
ギターを弾くと、あたかも選んだギターアンプに接続していがごとく、ちゃんと音が出てました。すごい!
僕は、ライブではもちろんのことですが、リハーサルでも重たい「ToneLab LE」を担いで出かけます。それが、iPhoneで済んでしまうのであれば、こんなに楽なことはないです。
ただ、ギターをよく見ると、ピックアップが付いていません。これは、Line6の製品である「Variax」専用なんでしょうかね?たぶん、そうでしょうね。
で、ちょっと考えたのが、以下の画像になります。
※画像は拡大しません・・・あしからず

セレクター自体にiPhoneを差し込んで(iPhoneの電源供給は、セレクターにてできるようになっています)、セレクターにて4つのアンプを選択できるような感じになるといいですね。
もちろん、普通のギターが接続できないとだめですけど・・・・














































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