Jul 29
国産のハープ、「SUZUKI Fire Breath MR-500」を買いました。
キーは、最近の楽曲でAが多い事から、とりあえず「D」のキーと、通常のGより、1オクターブ高い「Hi-G」の二本です。
(「G」はステイツボローで)
次回のスタジオ入りで試してみたいと思います。
【説明文】
ボディには高級木材であるローズウッドを使用し、今までにない耐久性と吹きやすさを実現しています。
Fire Breath MR-500はローズウッドボディだけでなく、ハーモニカの心臓部である“リード”にも新設計が施されています。
今回FireBreath MR-500のリードは、全て木製モデルに合わせて新しく設計し直し、大きく芯のある温かい音を実現しました。
このリードは、近年注目されているテクニック“オーバーブロウ”にも有効で、オーバーブロウ時でも音が割れにくくなっています。
Fire Breath MR-500を選ぶことによって、「厚く温かい音色」と「耐久性」、そしてテクニカルな演奏も可能にする「吹きやすさ」までも手に入れることができるのです。
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Jul 28
NG’sの新作DVDが2本立て続けに発売されました。
が・・・・・・。
残念ながら、売り切れました・・・・・。
限定6本でしたので。
メンバーの分しかありません。。。。。


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Jul 24
すごすぎます。。。
鼻で吹く、ハーモニカくわえて吹く・・・
すばらしい・・・!
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Jul 21
James Cottomの、先日のビルボード・トーキョーでのライブに近いセットでの映像がYouTubeにアップされていました!
全部で4曲ほどアップされているようです。
音はかなりわれちゃってますけど、
あの巨体、座りながらのプレイなど、あの日の興奮が蘇りますね〜♪
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Jul 17
6月に東京ディズニーランドで出演した「Dad Stock」にて使用しました。
もともと、ギターのテレキャスターの形が大好きでベースでもあったらと思っていましたが、実際のテレキャスターベースはギターより、少し細長い感じですので、20年以上前にこのベースを楽器店で見た時は強烈なインパクトを受けましたね。
当時、人気絶頂だったPERSONZのベーシスト 渡辺 貢モデルとしてフェルナンデスより7万円で発売されていました。
こいつ自体はDad Stockの1週間前に例のヤフオクで1万円代で入手しましたが、通常4万円代で取引されている物なのでラッキーでした。ブリッジがいかれていたので、多少、敬遠されていたかもしれません。
音はというと廉価版モデルにも係わらずアクティブ仕様で芯のある低音を出すコストパフォーマンス性の高い物です。フェルナンデスに係わらず、当時の国産コピーモデルの水準の高さを感じますね。
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Jul 15
先日、ビルボード東京でジェイムス・コットンを見たあと、おもむろに出口でポスターを発見!
オーティス・クレイ!
まだ、ネット情報にも引っかからない。
9月20日、ビルボード東京でライブ!
あ~~~、NG’sもライブなんですが・・・・・・。
見に行っちゃダメ?
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Jul 14
これかなり良かったです。70年代のAl Green より良いかもしれない。唄は勿論、曲、演奏、アレンジ、ミックスと素晴らしい「一家に一枚」もの。細かいところだと、オルガンとストリングスの絡みが印象的。CDとアナログ盤が発売されてます。ブルーノートから。
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Jul 09
熱いぜっ
イカすよっ
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Jul 09
先週、Boogie☆Ramblersの重鎮であるマクヴァウティ大和氏が上京して一緒に飲んだときのこと。
「いやぁ~、ブルース&ソウルレコーズの今回の特集は、ブルースドラムですなぁ」
え!知らなかった!
どうも隔月発売だと、ついつい買いそびれることもある。
早速、翌々日に本屋で購入。
バディ・マイルスの「野蛮っ!」てな感じの表紙。
フレッド・ビロウはもちろん、オディ・ペインやアール・パーマーの話題が。
考えようによっては、この人たちの特集なんて「ありえな~い!」。
よくぞやってくれました。
吉田さん!CDも付いてますよ。
買いなさいっ!!!!!
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