今や日課となったヤフオク散歩でポチっとしたばかりです。以前に太田さんから薦められたベーアンのヘッドを作っているメーカーのエフェクターです。ヘッドのほうの購入資金不足と持ち歩く体力不足で、今回はこれを試してみようかと思います。こんな宣伝文句にも、ちょっと惹かれちゃったんですが、値段が3200円程度と安価なので思わずゲットした次第です。⇒プレイヤーのニュアンスもきちんと保持したままクラシカルなチューブアンプの暖かみをもち、丸みのあるオーバードライブから強烈なディストーションまで、ビンテージかつブルージーなチューブアンプ風のサウンドをこの1台で再現します。非常に頑丈にできていてコストパフォーマンスはとても高いです。また、低価格におさえられているのも魅力の1つではないでしょうか。ギターはもちろんのこと、ベースギターやキーボードにもグッドですよ。⇒取り急ぎ、12月15日のリハにてメンバー諸氏の感想を伺いたいところです。でも、日曜大工的なベース作ってないで、まともなベース持て!とか、もっとアンプのトーンコントロールの基礎を学べ!といった声が聞こえてきますな・・・。
小安田憲司 & SHINE-A-LITES
先日、無事にビリー・ブランチのバックを務めあげた旧友、小安田憲司のライブです。
メンバーを代えながら長年続けている “Shine-A-Lites”。
友だち甲斐もなく、まだ1回も見ていない・・・。12/1の土曜に渋谷の BLUE HEAT でライブです。今回こそ、なんとか!ただ月末月初の会社的には一番忙しい時期。でも負けるもんか!
こちらに最近の小安田氏を絶賛する記事が! 最近、ちょっとした売れっ子です。ライブの本数も増えています。みんなで見に行きましょう!
http://www.kanaloco.jp/lmcolumn/entry/kazuki3blues_gvo/
ちなみに他のライブハウスの口上には「日本のオーティス・ラッシュ、小安田憲司!」とあった。
本人曰く「い~や、俺はコティス・ラッシュや」。
大ティス・ラッシュ?小ティス・ラッシュ??
町田謙介
先日のEbony Soul Review で15年ぶりの再会を果たした町田謙介。
相変わらずの声量と伸びのある歌に圧倒された。
Youtube で発見。
考えてみれば、あれから15年間、お互いに年賀状のやり取りは欠かさなかった。
ミュージシャンらしからぬ?律儀な男。
様々なジャンルを町田謙介流に消化してしまう才能は天下一品。
生のステージは必見!
ライブ情報は、町田謙介オフィシャルサイト「マチケン通信」で。
ディズニーランドのカントリー曲
クラプトンのとはキーが違うようですが、しぶい。
SONY PCM-D50
ソニーからも割と安めのコンパクト・レコーダーが発売されるようです。
リニアPCM 96kHz 24ビット録音
可動式高感度内蔵コンデンサーマイクロホン
4GBフラッシュメモリー内蔵
メモリースティック PRO-HG デュオ対応
プリレコーディング機能
デジタルリミッター
SBM(Super Bit Mapping)
液晶ピークメーター&ピークLED
デジタル入力端子
サウンド編集ソフト(「SonicStage Mastering Studio Recorder Edition」)付属
詳細は、こちらから
参考価格:サウンドハウスにて、52,800円
Gibsonレスポール・ジュニアのダブルカッタウェイです。
これはフェイテッドで、オリジナルに比べてボディが薄く、塗装のフィニッシュは良い意味で薄く、悪く言えば手を抜いたような仕上げです。
ただ、そのためとても軽いです。
しかしながら、生で弾いてもボディからの音の鳴りはとても良いです。
ダブルカッタウェイのため、22フレット目まで無理なく弾けます。
それと、ブリッジがバーブリッジのせいもあってなのか、チョーキングがとても滑らかです。
普通のGibsonギターから比べればとても安価ですが、コストパフォーマンスはとても高いと感じています。
ピックアップはドッグイヤーのP-90が一つだけで 、ボリュームとトーンがひとつずつのシンプルさです。


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