Jan 09
Hughes & Kettnerの「TriAmp MK II」というアンプのプロモーション用のテストドライブというものがありまして、こちらのページの左側にある、「TEST-DRIVE」というところをクリックすると新しいWindowにて表示されます。
WEB制作関係を生業としている斉藤としては、作りは単純なものなのですが、このアンプってどんなのなんだろうってのがよくわかる一例として、よくできていると思います。
コントロールできるのが、マスターボリューム、FX LOOPレベル、チャンネルの切り替え(3ch x 各A/B)。
これがまた、いい音しているんですよね。
僕自身、「Hughes & Kettner」というメーカーを知らなかったのですが、なんかいいですね。
アンプと言えば、Fender、Marshall、Mesa/Boogie、HIWATT、VOX、PEAVEY、Roland、Orange・・・・
斉藤的には、「Mesa/Boogie」ですかね。
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Nov 11
先日太田さんのおすすめでハープ用アンプを買った。
アンプを運ぶ為にバッグも買った。
バッグは仕事の相棒のいそごんがチョイスしてくれた。
色もアンプにぴったりで、とても気に入っている。
ネットで買ったので、届くまでバッグにアンプが入るか心配だったが、
届いて入れてみたら、ギリギリ!
今日はこれを持ってスタジオ入りしました。
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Oct 31
友人のPA/レコーディングエンジニアに確認したのですが、ハーピスト(妹Oさんとか8木さんとか)は大抵Fender Champion600 などの1ボリュームの小さなチューブアンプを持ってきて、あとはPAやスタジオマイクで拾っているそうです。で、1音吹きでノーマルに、3音吹きでドライブするような感じでセッティングしているとのことです。確かにこのアンプ名で検索するとスタンダードなツールなようです。ご参考まで>工藤ちゃん
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