大人の科学 vol.17
大人の科学 vol.17での特集がテルミンですよ、太田さん!
「世界最古の電子楽器」
最古の電子の調べを奏でよう
ってことで、付録は、実際に演奏できるテルミンのようです。
簡単な改造で、アンプへの接続もできるようになるらしい。
詳細は、こちらです。
大人の科学 vol.17での特集がテルミンですよ、太田さん!
「世界最古の電子楽器」
最古の電子の調べを奏でよう
ってことで、付録は、実際に演奏できるテルミンのようです。
簡単な改造で、アンプへの接続もできるようになるらしい。
詳細は、こちらです。
最近、以前に手放してしまった、ARIA PRO II PE-R80が欲しくて欲しくて!!
カラーは、当然、アンティーク・ヴァイオリンカラーがいいですよね。
中古市場、オークションなどを見ているのですが、結構、いい値段で取引されているんですね。
現在、リリースされているものでなく、80年代、前半にリリースされていたものが欲しいんですけど、だいたい、60,000円〜10数万円・・・・・
高いです(T_T)
まぁ、それだけ価値があるってことなのでしょうけどね。
10万円出すんだったら、現在リリースされている新品を購入かな。新品だと15万円前後なんですけど・・・
こちらに、レビューが書かれていますが、コントローラのキャビティの蓋まで削り出しメイプルが使われてのが、なかなかのものです。通常、プラスチックなんですけどね。僕的には、雲形インレイがちょっと好きじゃないんですけどね。
プレスリー。
笑いもとる。ダンスもさいこー!
似てるぜ、竹内力 。
さいこーだぜ!プレスリー!

このアルバムは、1978年11月27日に発売されたJohn Scofieldの「Rough House」。
John Scofieldのアルバムの中で一番気に入っているアルバムだ。僕的には、John Scofieldのギターフレーズは、4ビートのリズムの上で展開されるのが、一番気持ちいい。
このアルバムで演奏されている曲は、どれも、すばらしい。
スリリングなプレイに、聞いていながら、ニヤっとしてしまう。
John Scofieldのギターの魅力を余すことなく堪能できる、おすすめのアルバムだ。

僕が「ビリー・コブハム - ジョージ・デューク・バンド」を知ったのは、1976年頃に出演した、モントルー・ジャズフェスティバルでのライブでした。FM放送にて、モントルー・ジャズフェスティバルの特集をしていて、その中でビリーコブハム - ジョージ・デューク・バンドも放送されました。この時の印象としては、ジョン・スコフィールドのギターの印象が、非常に強かったと記憶しています。摩訶不思議な、うにょうにょフレーズ。
こちらのアルバムでもそうですが、ビリー・コブハムのドラムは、良い意味でも悪い意味でも変態的なドタバタしたドラムです。手数が多いというか・・・・
ジョージ・デュークに関しては、めっちゃファンキーなプレイをしています。
初期のジョン・スコフィールドを知る意味でも、お勧めのアルバムです。

現在、NG’sでやっている「Gimme Some Lovin’ / Trafic」のオリジナルを聞いたとき、この「ススト」というアルバムを思い出した。Jazzピアニストの菊地雅章のリーダーアルバムなんですが、録音は、1980年の12月〜1981年の1月にかけてレコーディングされたものです。Jazzの世界にもFusionというかクロスオーバーというか、16ビート、8ビートの波が流れ出したときにリリースされたアルバムです。
ちょっと記憶が曖昧なのですが、確か1曲目だったと思います。変拍子のリフが最初から最後まで、ずーっと鳴っているという印象が非常に強いアルバムだったように思います。
最初は、なんだこれ?って思ったのですが、何回か聞いているうちに、そのリフが麻薬の様に体に染み渡ってくるんです。
「Gimme Some Lovin’ / Trafic」のアレンジも、僕の担当しているギターは、タラッタッタタラ・タラタータっていうリフをずーっと引き続けているんです。
リハーサルで一番最初にこの曲を練習した際、いくつかの参考曲があったのですが、別のアレンジのものをやったとき、うーーーーん・・・どうも、熱くなれないっていう感じでした。で、「Gimme Some Lovin’ / Trafic」のアレンジにて再度、やってみたところ、「タラッタッタタラ・タラタータ」が妙に気持ちがいいんですよ。
これ、いいんじゃない?ってことで、Traficのアレンジでやることになったんです。
ススト(菊地雅章)は、もう、20年以上聞いていませんが、最近、聞いてみたいなぁと思っている今日この頃です。
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