Sep 30

大人の科学 vol.17大人の科学 vol.17での特集がテルミンですよ、太田さん!

「世界最古の電子楽器」
最古の電子の調べを奏でよう

ってことで、付録は、実際に演奏できるテルミンのようです。
簡単な改造で、アンプへの接続もできるようになるらしい。

詳細は、こちらです


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Sep 29

最近、以前に手放してしまった、ARIA PRO II PE-R80が欲しくて欲しくて!!
カラーは、当然、アンティーク・ヴァイオリンカラーがいいですよね。
中古市場、オークションなどを見ているのですが、結構、いい値段で取引されているんですね。
現在、リリースされているものでなく、80年代、前半にリリースされていたものが欲しいんですけど、だいたい、60,000円〜10数万円・・・・・
高いです(T_T)
まぁ、それだけ価値があるってことなのでしょうけどね。
10万円出すんだったら、現在リリースされている新品を購入かな。新品だと15万円前後なんですけど・・・

こちらに、レビューが書かれていますが、コントローラのキャビティの蓋まで削り出しメイプルが使われてのが、なかなかのものです。通常、プラスチックなんですけどね。僕的には、雲形インレイがちょっと好きじゃないんですけどね。

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Sep 27

SHURE 520DX

ハープ用マイク「SHURE 520DX 」です。

ライブのために買いました。

意外と重たく、ハープだけより、持ち方とか工夫が必要そうです。

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Sep 27

フェンダー・テレキャスター & アイバニーズARC300

先ほど斉藤さんと電話で話していました。

く:「テレキャスター、音は良いんだけど弾きにくくて。。。
  ネックがレスポール系より太いからかな?」
さ:「フレットの幅が違うみたいだよ」
く:「・・・知りませんでした。。。」

そこで比べてみました。
確かに、若干テレの方が広いですよね。。。

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Sep 26

Moon

昨夜は中秋の名月。

雲に見え隠れしていましたが、とても奇麗でしたね〜

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Sep 24

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プレスリー。
笑いもとる。ダンスもさいこー!
似てるぜ、竹内力 。
さいこーだぜ!プレスリー!

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Sep 24

ベック・ボガート&アピス・ライヴ・イン・ジャパンベック・ボガート&アピスは、このライブアルバムと、スタジオ・録音版の2枚のアルバムをリリースしている。このライブアルバムは、大阪でのライブ録音である。
1曲目の「迷信」から、スリリングなJeff Beckのギターを堪能できる。
このアルバムを最初に聴いたとき、それまで聞いた、Jeff Beck Groupのアルバムと比べて、非常にハードなサウンドに感じた。
3人のアーティストが、それぞれ自分自身を十分に出しきっている、すばらしいアルバムだと思う。

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Sep 23

Rough House / John Scofieldこのアルバムは、1978年11月27日に発売されたJohn Scofieldの「Rough House」。

John Scofieldのアルバムの中で一番気に入っているアルバムだ。僕的には、John Scofieldのギターフレーズは、4ビートのリズムの上で展開されるのが、一番気持ちいい。
このアルバムで演奏されている曲は、どれも、すばらしい。
スリリングなプレイに、聞いていながら、ニヤっとしてしまう。

John Scofieldのギターの魅力を余すことなく堪能できる、おすすめのアルバムだ。

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Sep 23

Live on Tour in Europe / ビリー・コブハム - ジョージ・デューク・バンド僕が「ビリー・コブハム - ジョージ・デューク・バンド」を知ったのは、1976年頃に出演した、モントルー・ジャズフェスティバルでのライブでした。FM放送にて、モントルー・ジャズフェスティバルの特集をしていて、その中でビリーコブハム - ジョージ・デューク・バンドも放送されました。この時の印象としては、ジョン・スコフィールドのギターの印象が、非常に強かったと記憶しています。摩訶不思議な、うにょうにょフレーズ。

こちらのアルバムでもそうですが、ビリー・コブハムのドラムは、良い意味でも悪い意味でも変態的なドタバタしたドラムです。手数が多いというか・・・・
ジョージ・デュークに関しては、めっちゃファンキーなプレイをしています。
初期のジョン・スコフィールドを知る意味でも、お勧めのアルバムです。


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Sep 23

ススト:菊地雅章現在、NG’sでやっている「Gimme Some Lovin’ / Trafic」のオリジナルを聞いたとき、この「ススト」というアルバムを思い出した。Jazzピアニストの菊地雅章のリーダーアルバムなんですが、録音は、1980年の12月〜1981年の1月にかけてレコーディングされたものです。Jazzの世界にもFusionというかクロスオーバーというか、16ビート、8ビートの波が流れ出したときにリリースされたアルバムです。

ちょっと記憶が曖昧なのですが、確か1曲目だったと思います。変拍子のリフが最初から最後まで、ずーっと鳴っているという印象が非常に強いアルバムだったように思います。
最初は、なんだこれ?って思ったのですが、何回か聞いているうちに、そのリフが麻薬の様に体に染み渡ってくるんです。

「Gimme Some Lovin’ / Trafic」のアレンジも、僕の担当しているギターは、タラッタッタタラ・タラタータっていうリフをずーっと引き続けているんです。
リハーサルで一番最初にこの曲を練習した際、いくつかの参考曲があったのですが、別のアレンジのものをやったとき、うーーーーん・・・どうも、熱くなれないっていう感じでした。で、「Gimme Some Lovin’ / Trafic」のアレンジにて再度、やってみたところ、「タラッタッタタラ・タラタータ」が妙に気持ちがいいんですよ。
これ、いいんじゃない?ってことで、Traficのアレンジでやることになったんです。

ススト(菊地雅章)は、もう、20年以上聞いていませんが、最近、聞いてみたいなぁと思っている今日この頃です。

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ライブ情報

blues.the-butcher-590213
永井ホトケ隆vo,g 沼澤尚dr KOTEZ(vo,harp) 中條卓b
1月8日(木曜)
高円寺JIROKICHI

木村充揮 独演!
木村充揮vo,g
2月21日(土曜)
高円寺JIROKICHI

JIROKICHI 35th SPECIAL SESSION
金子マリvo 入道vo,harp 森園勝敏g 小島良喜pf 小堀正b 松本照夫dr 木村充揮vo,g
2月22日(日曜)
高円寺JIROKICHI

近藤房之助The BLUEZ BAND
近藤房之助vo,g 小山英樹org 吉弘知鶴子pf 宮川剛dr 原たけしb
2月27日(金曜)
高円寺JIROKICHI

吾妻光良 & The Swinging Boppers
名取茂夫 :TRUMPET
近 尚也 :TRUMPET
冨田芳正 :TRUMPET,ARRANGEMENT
西島泰介 :TROMBONE
牧  裕 :ACOUSTIC BASS
西川文二 :TENOR SAX
糸井将博 :ALTO SAX
渡辺康蔵 :ALTO&SOPRANO SAX
山口三平 :BARITONE SAX
岡地曙裕 :DRUMS
吾妻光良 :GUITAR,VOCAL, ARRANGEMENT
早崎詩生 :PIANO
2月28日(土曜)
高円寺JIROKICHI

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