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	<title>The NG&#039;s [ エヌジーズ ] &#187; 機材</title>
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	<description>The NG’s [ エヌジーズ ] は、60年代、70年代のブルース、サザンロックを中心にライブ活動を行っています</description>
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		<title>Telecaster Thinline / Fender Japan / TN72-3TS</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 13:24:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>斉藤 智喜</dc:creator>
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		<category><![CDATA[Fender]]></category>
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		<category><![CDATA[guitar]]></category>
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		<description><![CDATA[

このギターは、某オークションにて先日入手した「Fender Japan」の「Telecaster Thinline &#8216;72」。
仕様は、以下のようなになっています。
BODY：ASH
NECK：MAPLE OVAL TYPE, 324 SCALE
FRETBOARD：MAPLE ONE PIECE, 184R, 21F
NUT：WIDTH 42mm
PICKUPS：TN-HUMBUCKING x 2
CONTROLS &#038; SWITCH：1VOL, 1TONE, 3WAY SW
BRIDGE：6SECTION CHROME SADDLE
COLOR：3TS (スリートーン・サンバースト）
本当は、ナチュラルの「Telecaster Thinline」が欲しかったのですが、まぁ、サンバーストも悪くないので。
シリアル番号から、1990年台後半の製造と思われます。


「Telecaster Thinline」は、はじめて購入したんですけど、ピックアップ・セレクターSWをフロントにした際、ちょっと邪魔ですね。まぁ、慣れもあるんでしょうけど・・・・
音に関しては、ちゃんとスタジオでアンプを通してないので、なんとも言えないところですね。
来年のライブでは、伊藤隊員とテレキャス・ブラザースで登場することもあるかもですね。
そう言えば、工藤隊員もテレキャスターをもっていましたね。
FenderMex60sTelecasterCAR
Fender USA American Vintage 52 Telecaster
伊藤隊員は、ナチュラルの他にもミントグリーンのテレキャスを所有。
FENDER(??) TELECASTER
さらにさらに、太田隊長ももっているんですよね。
確か、70年代前半のテレキャスでしたっけ？
僕は、ギターを始めて、30年以上経ちますが、テレキャスは、初めてでした。
しかし、メンバーの中でみると、テレキャスは、人気のあるギターなんですね。
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		<title>FERNANDES TEB-70</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Jul 2008 15:27:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大江 公一</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽器・機材]]></category>
		<category><![CDATA[FERNANDES]]></category>
		<category><![CDATA[機材]]></category>

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		<description><![CDATA[6月に東京ディズニーランドで出演した「Dad Stock」にて使用しました。
もともと、ギターのテレキャスターの形が大好きでベースでもあったらと思っていましたが、実際のテレキャスターベースはギターより、少し細長い感じですので、20年以上前にこのベースを楽器店で見た時は強烈なインパクトを受けましたね。
当時、人気絶頂だったPERSONZのベーシスト 渡辺　貢モデルとしてフェルナンデスより7万円で発売されていました。
こいつ自体はDad Stockの1週間前に例のヤフオクで1万円代で入手しましたが、通常4万円代で取引されている物なのでラッキーでした。ブリッジがいかれていたので、多少、敬遠されていたかもしれません。
音はというと廉価版モデルにも係わらずアクティブ仕様で芯のある低音を出すコストパフォーマンス性の高い物です。フェルナンデスに係わらず、当時の国産コピーモデルの水準の高さを感じますね。

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		<title>VOX ToneLabLE 購入</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Feb 2008 13:02:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>斉藤 智喜</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽器・機材]]></category>
		<category><![CDATA[ToneLabLE]]></category>
		<category><![CDATA[VOX]]></category>
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		<description><![CDATA[どうも、僕は、練習しないでなんとかそれっぽくならないかと、機材に頼ってしまう傾向があるんですね。さらに、現状に飽きてしまうということもあるのかもしれません・・・・もっと、練習しろよって話なんですけど。
昨年より気になっていた「VOX ToneLabL」を購入。接続に関して、上の写真の右から、電源、ギター、ヘッドフォーン、MIDI OUT、MIDI IN。
この写真では、わかりずらいですが、本体は、大きくしかも重い。
外形寸法：500（W）×249（D）×80（H）mm
重量：4.5kg
本体は、レスポールより重いです。
また、パワー・サプライがでかい！
MIDI IN、MIDI OUTは、本体をパソコンを接続して、データをやりとりするためのものなんですけど、今時なんでMIDIなの？って気もします。USBにした方がよかったのではないでしょうかね。
まだ、それほどいじってないのですが、音は、割ときらびやかな芯のある感じです。ただ、きらびやかな分、ノイズが耳に付く感じがありますね。まぁ、これは、ギター本体の問題もあるんでしょうけど。
マニュアルは、いまいちよくないです。僕自身が文章の読解力が無いこともあるのですが、ちょっと不親切な部分がありますね。
基本的な使い方は、アンプのモデリングを決めて、空間系のモジュレーション、ディレイ、リバーブを設定するという感じです。
アンプの種類は、16種類。キャビネットの種類は、11種類となっています。
プリセットされているプログラムは、う〜〜んって感じです。こういう音も作れますっていうサンプルなのでしょうけど、普通、使わないでしょ？みたいな音も・・・

こちらの写真は、MIDIインターフェースを介して、MacBookProと接続している状況です。今回使っているのは、EDIROLのFA-101というオーディオ・インターフェースです。

こちらは、ToneLab LE SoundEditor for Macというソフトの画面。この状況で、「VOX ToneLabLE」本体を操作すると、リアルタイムでソフトの方へ状況が反映されます。また、逆もしかり。最新のバージョンは、1.1で、2008年1月16日にアップデートされています。
僕的には、「VOX ToneLabLE」本体で音を作るより、このソフトを使った方が編集しやすい感じでした。また、データを保存しておくことができるので、いつでも、その状態に戻せるというのがメリットですね。
なので、このデータがいろいろアップされるといいですね。
土日にいじってみようと思っています。
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		<title>Duane愛用のボトル</title>
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		<pubDate>Sun, 02 Dec 2007 18:28:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>斉藤 智喜</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽器・機材]]></category>
		<category><![CDATA[機材]]></category>

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		<description><![CDATA[ディアン・オールマンが、使っていたスライド用のボトルは、コリシディンという風邪薬の瓶だったということは、有名な話ですが、デレク・トラックスも同様のボトルを使っているらしいです。
ヤフオクをうろうろしていたら、「故DUANE ALLMAN氏の愛用スライドバー」というものがありました。
こんなアイテムが売っているんですね。
ただ、3,980円は、ちょっと高いな・・・・

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		<title>ラゲッジ・バロウ LB-350</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Nov 2007 07:25:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>斉藤 智喜</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽器・機材]]></category>
		<category><![CDATA[機材]]></category>

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		<description><![CDATA[一昨日、注文した「ラゲッジ・バロウ LB-350」が届きました。本日のリハーサルは、レスポール2本で参上します。
なんか、思っていたよりでかいです。が・・・ギターを2本乗せてみたところ、丁度でした。
これを持って、駅の階段の上がり下がりができるのだろうか・・・

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