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	<title>The NG&#039;s [ エヌジーズ ] &#187; レビュー</title>
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	<description>The NG’s [ エヌジーズ ] は、60年代、70年代のブルース、サザンロックを中心にライブ活動を行っています</description>
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		<title>SOUL POWER</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Jun 2010 07:50:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>伊藤 正純</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[soul power]]></category>

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		<description><![CDATA[皆さん、「キンシャサの奇跡」ってご存知？
私はリアルタイムでテレビで見たのだが、その鮮烈なＫＯシーンが今でも頭の中にこびりついている。
「キンシャサの奇跡」とは・・・・・・。
かつて、プロボクシングの世界ヘビー級チャンピオン”カシアス・クレイ”、のちに改名して”モハメド・アリ”となるわけだが、彼はチャンピオンとしての全盛時にベトナムの兵役を拒否したことにより、ボクシング界から追放されるのである。
そして、1970年代となり戦争も終わり、彼がやっとボクシング界に復帰した時、30歳を超えていた。
かつては「蝶のように舞い、蜂のように刺す」と言われた軽快なフットワークであったが、その年齢と長く実戦から離れたためか体型は以前より太めになっていた。
世界チャンピオンはジョー・フレイザーという岩の塊のようなボクサーになっていた。
ちょっとやそっとでは崩れそうもない、物凄いボクサーだった。
そのフレイザーが長身のジョージ・フォアマンにあっけなくタイトルを奪われる。
あのフレイザーを倒した長いリーチ。
世界最強の名前の通りの実力であった。
そして、1974年。
ザイールのキンシャサで、モハメド・アリがフォアマンに臨む世界タイトル戦がマッチメークされたのである。
下馬評ではフォアマンの圧勝と思われた。
しかし・・・・・。
奇跡は起きたのだ。
８ラウンドまで、フォアマンの圧倒的な優勢。
アリはコーナーに追いつめられる姿ばかりが目立った。
いや・・・・・。
アリは待っていた。フォアマンが攻め疲れるのを。
一瞬の隙をついてアリの反攻が始まった。
あっという間にフォアマンはリングに這いつくばった。
youtube に映像があった。
そう、記憶の通りだ。

実はこのタイトルマッチの前に「ＺＡＩＲＥ ７４」というコンサートも開催された。
その日のキンシャサは、まさにブラックパワーの集いである。
このコンサートは、ＢＢキング、ファニア・オール・スターズが既に単独のＤＶＤとして発表されているが、ここにきてやっと全体像が公開されるに至ったのである。

それが、この映画 &#8220;SOUL POWER&#8221; である。
前述のＢＢ，ファニア以外にも、御大ジェイムス・ブラウン！、カールトン付きのクルセイダーズ、キャピキャピのシスター・スレッジ等々・・・・。
そして、迎え撃つアフリカ勢が、何と！フランコ、タブー・レイ、ミリアム・マケバといった皆々様。
あああ、よだれが。。。。
絶頂期のリンガラ・ミュージックの両巨頭が見られる！
「パタパタ」のマケバもまだ４０歳くらいか。

キャッチコピーにある「この映画を見ずして、死ぬなかれ！」。
まさに！
すでに公開されてます。
興味のある方はまず公式サイトから。
⇒　映画『ソウル・パワー』の公式サイト
いや、絶対見なあかんっ！！！

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		<title>BOOKER T. &amp; THE MG&#8217;s</title>
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		<pubDate>Sun, 23 Nov 2008 14:05:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>伊藤 正純</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[Blue Note]]></category>
		<category><![CDATA[booker t. & the mg's]]></category>

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		<description><![CDATA[11月22日、BOOKER T. &#38; THE MG&#8217;s 観て来ました！
感動です！
もう、大物の風格にしょっぱなから圧倒です。
分家のＮＧ’ｓとしても（勝手に分家と思っているところが怖い）、見習わなくちゃ。
あ、我々小物としては、少しでも練習しなきゃいけませんが・・・。
個人的に初めて行ったブルーノート東京。
昔のブルーノートは何回か行ったんですが。
今回は大江隊員に予約してもらいました。
よく見ると、この写真には３人の直筆サインが書かれております。
店の前で記念撮影。
おや？しばらく見なかったが・・・・・・。
くどーちゃんではないですか！
やはり表参道界隈には、〇くら水産はなかった。
ちょっとおしゃれな、我々には似合わない居酒屋へ入る。
物価は代々木の１割増し。
おおおおおおおっ！
半年振りの登場！
Booker Ota隊長であるっ！！
育児の腕は超Ａ級！さて、オルガンの腕はどうだっ！？
こ、こ、こ、こやつは！
薄情にも上野のライブにも姿を現さなかった「へいじ・くどー」氏ではないかっ！
「いや〜、夜中に仕事が終わると思わず弾いちゃうんですよぉ」
「吹いちゃう」の間違いじゃないのかねっ！！
さてさて、来年から６人編成のＮＧ’ｓに戻れるでしょうか？

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		<title>BLUES &amp; SOUL Records No.83</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Aug 2008 11:01:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>伊藤 正純</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[blues]]></category>
		<category><![CDATA[Blues & Soul Records]]></category>
		<category><![CDATA[Bo Diddley]]></category>
		<category><![CDATA[Guitar Slim]]></category>
		<category><![CDATA[長見順]]></category>

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		<description><![CDATA[ブルース＆ソウル・レコーズの８３号が絶賛発売中です。
特集は先日亡くなった　ボ・ディドリー（Bo Diddley）の追悼大特集です。
一家に一冊。
立ち読みはいけません。
だって、CD付ですからね。

そして、長見順さんのインタビューもあります。
もう10年はお会いしてないような気がしますが、けっこう強力なキャラになってて、思わず後ずさりです。
９月に新譜が出ます。
「ギター・マダム」というタイトル。
「ギター・スリム」を、もじったのでこのようなリーゼントらしい。
買わなきゃね。

本家です。

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		<title>ブブブ、ブギーっ！！！</title>
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		<pubDate>Fri, 22 Aug 2008 10:45:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>はもにか へいじ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライブ後記]]></category>
		<category><![CDATA[レビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[ディズニーランドの「DadStock」繋がりでつき合いの始まった関西のブルースバンド「Boogie☆Ramblers」。
最近、やっとスペルがちゃんと書けるようになりました。
そのBoogie☆Ramblersのライブが、先週14日に大阪は「Rain Dogs」にて行なわれました。
その情報を事前に知った私は、思わず「行きますっ」と宣言してしまいました。
すると、斉藤さんも「ぼくも行きますよ」って事で、二人で大阪へ行ってまいりました。


大阪に着いたのはお昼ちょっと過ぎ。
Boogie☆Ramblersのリーダー、通称「マクヴァウティ」さんと、サックス吹きの通称「らっぱぱ」さんが迎えに来てくださいました。
ありがとうございます。
で、さっそくお昼食べましょ、飲みましょって事で、やはり大阪来たらたこ焼きでしょ、ってことで、自分でたこ焼きを焼く有名店へ。


たこ焼き作るの難しいですねぇ。
斉藤さんは上手に焼いておりましたが、私はまるっきりだめでした。。。
ライブが始まるのは夜の8時過ぎからだったので、それまでは「サウナ」に行って、他のメンバーも合流して居酒屋へ。


楽しい話題で笑いがとまりません。
みんないい人たちばかりで、行った甲斐がありました。


さて、ライブ本番です。
ディズニーランドでは、20分という限られた短い時間でしたし、やはりライブハウスでのノリは違うでしょうってことで、演奏を楽しみにしておりました。
案の定、すばらしい演奏。そして、マクヴァウティさんの愉快なトーク。
それでは、その演奏をちょっとでも感じてもらえればいいな、ということで、写真によるライブ中継。



総勢7人。
待たせたねっエブリボディっ！
これが、ブブブ、ブギーっ！
ブギー☆ランブラーズだっ！！！


これがっ！
ブルーノートのジャケットになりそうな、
らっぱぱさんのサックスっ！
演奏中だよっ


これまたっ！ジャケットになりそうなっ！
ブギー〜〜〜って感じでトランペットを吹くのは、
クリスティーヌ・くりぴょんっ☆
鼻でラッパ吹きますっ！
この日は残念ながら口で吹いてましたぁ〜〜〜っ！


この人は、歌って踊れるベーシスト、
ねこちんさんっ！
かっこいいねぇ〜〜〜


キーボードはっ
そう、hooさんっ！
笑顔がいいねぇ〜〜〜
東京に来たらNG&#8217;sのおじさんたちに可愛がられちゃうよっ！


ディズニーランドには来られませんでしたが、
Boogie☆Ramblersのホーンセクションは3人っ！
真ん中が、アルトサックスのいじりんっ♪   さんっ！
渋いよぅ〜〜〜


そしてドラマーは、
ご自身でライブも出来るお店をやっている、
おーちゃんさんっ！
うまいんですよね〜〜〜シャッフル♪♪♪〜
この帽子、似合ってますねぇ。


おっ！
出て来ましたよぅ〜
ハデな衣装に身を包み、
今日もブブブ、ブギーっ〜〜〜！！
ギターも炸裂っ！
Boogie☆Ramblersのリーダー、マクヴァウティ・大和っ！！！


でたっ！
ででで、デターっ！！！
ディズニーランドで誰かがやってましたっ！
見た事ありますっ！
挑戦状でしょうかっ！
ブブブ、ブギーっ！！！
ブブブ、ブギーっ！！！


熱っ！
熱いぜっ！！！


ホーンセクションが唸りますっ！
ブブブ、ブギーっ！！！


振り付けもバッチリ！
楽しませてくれる、エンターテイメンター達っ！


ブブブ、ブギーっ！！！
ブブブ、ブギーっ！！！
ブブブ、ブギーっ！！！
ブブブ、ブギーっ！！！
ブブブ、ブギーっ！！！〜〜〜〜


いや、良かった。
さいこーだぜ！Boogie☆Ramblers！
ぜったい来て欲しいっ！東京へっ！
たのむぜ、ブブブ、ブギーっ！！！
待ってるぜ、ブブブ、ブギーっ！！！
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		<title>Lay It Down／Al Green</title>
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		<pubDate>Sun, 13 Jul 2008 15:45:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Booker Ota</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[これかなり良かったです。70年代のAl Green より良いかもしれない。唄は勿論、曲、演奏、アレンジ、ミックスと素晴らしい「一家に一枚」もの。細かいところだと、オルガンとストリングスの絡みが印象的。CDとアナログ盤が発売されてます。ブルーノートから。

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		<title>Movin on Up: Music &amp; Message of Curtis Mayfield</title>
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		<pubDate>Sun, 06 Jul 2008 15:21:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Booker Ota</dc:creator>
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		<category><![CDATA[Curtis]]></category>
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		<category><![CDATA[Impressions]]></category>
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		<description><![CDATA[60〜70年代のCurtis Mayfield とThe Impressions の映像を見てみたいとの欲求を満たすことができる一本。Impressions でギターを弾いている姿や、やはり絶頂期のSuper Fly の時代の映像がたっぷり収録されている。購入するならデラックスエディションがおすすめ。英字幕の表示が可能です。リージョンフリーです。

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		<title>SUN ALEEY  Live at Rooster</title>
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		<pubDate>Fri, 02 May 2008 05:27:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>伊藤 正純</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[Sun Alley]]></category>
		<category><![CDATA[小安田憲司]]></category>
		<category><![CDATA[山崎美樹]]></category>
		<category><![CDATA[江口弘史]]></category>
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		<category><![CDATA[須川光]]></category>

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		<description><![CDATA[昨夜、ツワモノ揃いのブルースバンド、 &#8220;SUN ALLEY&#8221; のライブを荻窪のRoosterで見てまいりました。
小安田憲司(vcl,gtr)、須川光(pf,org)、江口弘史(bass)、山崎美樹(drums)のツワモノ４名です。
詳しくは私のブログをご参照ください。
２ステージ、満喫させていただきました。
オルガン入りのブルースバンドというのも珍しいですが、重厚なサウンドに仕上がりますね。ＮＧ’ｓのバンマスotaさん、一度ご覧になることをお奨めします。
リズム隊も素晴らしい！！引き込まれます！
もちろん、小安田さんの歌とギターは必見、必聴。
ちなみに、お店の入口に「日本のオーティス・ラッシュ、小安田憲司」と書いてありました。
この、&#8221;荻窪Rooster&#8221;や横浜関内の&#8221;Stormy Monday&#8221;などでステージが見られます。
何はともあれ、まずは一度見てから！！

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		<title>グレイト！！ EBONY SOUL REVUE at Jirokichi</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Nov 2007 04:02:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>伊藤 正純</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ebony soul revue]]></category>
		<category><![CDATA[LEO]]></category>
		<category><![CDATA[北島徹]]></category>
		<category><![CDATA[岡地曙裕]]></category>
		<category><![CDATA[森崎ベラ]]></category>
		<category><![CDATA[町田謙介]]></category>
		<category><![CDATA[矢野間健]]></category>

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		<description><![CDATA[
先日お知らせした &#8220;EBONY SOUL REVUE&#8221; を昨夜見に行った。
友人のライブを見に行くなんて本当に久しぶりだ。でも行って良かった。本当に素晴らしい内容だったから。
フロントの個性豊かな４名のヴォーカリストが持ち味を出して熱唱。バック陣も見事なサポートぶり。
矢野間さん、&#8221;Afflicted&#8221;の熱唱、かっこよかったです。ＬＥＯさん、&#8221;Precious, Precious&#8221;懐かしくて涙出そうでした。ベラさん、益々ゴスペルチックになって聴き惚れてました。町田さん、&#8221;Many Rivers To Cross&#8221;には背筋が凍りつくほど興奮しちゃいました。北島さん、相変わらずの渋すぎるソウルギターに脱帽。そして岡地さんのドラミングは私にとってはＮｏ．１だ。

１部が終わった休憩時間に、ＬＥＯさんが私を発見してくれた。
ＬＥＯ「伊藤くん、最近バンドやってない？バンドのブログない？」
伊藤「げっ！な、なんで知ってるの？」
ＬＥＯ「きゃっきゃっきゃっ！この前見つけて、お気に入りに入れちゃったよぉ〜」
伊藤「(-_-;)」
ＬＥＯ「ひゃっひゃっひゃっ！そーいえば、あんまり大きくなってないじゃん」
彼女は昔から私のことを「でかい犬」というイメージで見ていたようで、誠にありがとうございます・・・・・。
話はそれたが、この &#8220;EBONY SOUL REVUE&#8221; 、年に１回程度しか行わないよう。次回は見逃さないように！圧巻です。保障します！このフロント４名、各々の活動も見逃せません。ライブ情報を見つけたら、お友達と、恋人と、ご家族と、皆さんお誘いあわせの上、見に行きましょう。
ライブ終了後、岡地さん、町田さん、北島さんらと昔話に花を咲かせていたら、咲きすぎちゃって岡地さん、終電間に合わず。
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		<title>THE STAX REVUE 1967</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Oct 2007 12:19:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>伊藤 正純</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[booker t. & the mg's]]></category>
		<category><![CDATA[Otis Redding]]></category>
		<category><![CDATA[sam & dave]]></category>
		<category><![CDATA[soul]]></category>
		<category><![CDATA[stax]]></category>

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		<description><![CDATA[１９６７年のヨーロッパで行われたSTAX REVUEのＤＶＤを入手した。
以前、SWEET SOUL MUSICというタイトルでビデオ化された(ＤＶＤになったのかな)、STAX-VOLTツアーのノルウェーでのステージだ。Otis Redding, Sam &#38; Daveといったシンガー達のモロ全盛期の頃だ。OtisのTry a little tendernessと言えば、歌い終わって一旦ステージを去ってから、また登場。そして終わる、というパターンだが、今回の映像を見て、前述のSWEET SOUL MUSICでは最後をカットしていたことが判明した。何度も何度も去っては現れ、去っては現れを繰り返し、うーむ、これはＪＢのマントショーのパターンだな、と一人納得。
実は今回入手したのは正規版ではなくＢＯＯＴ版。ノルウェーのステージ以外にもドイツでのライブ(残念ながらOtisは入っていない)や、Otisのプロモ映像やSam &#38; Daveのエドサリバン・ショーのおまけ付き。あいつら凄すぎるよ！あのエネルギーはどこから沸いてくるのか。
ちなみにBooker T. &#38; The MG&#8217;sのGreen Onionsも収録されてますよ。（正規版は別テイクも入っているらしいぞ）

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		<title>Now Look / Ronnie Wood</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Oct 2007 09:18:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>斉藤 智喜</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[Ronnie Wood]]></category>

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		<description><![CDATA[久々にこちらのアルバムを聴きました。1975年にリリースされたロン・ウッドのアルバムです。ロニー・ウッドが正しい名前なのかな？
もう、30年以上経つんですね。
実は、このアルバムを購入した頃（高校1年だったか？）ギターと言えば、マーシャルでめっちゃ歪んだ音が好きだったので、このアルバムでのギターには、あまり興味が無かったんですよね。
特に派手な曲とかがあるわけではないですが、とてもリラックスして聴けるアルバムです。改めて聞くと、ストラトがイイ音してます。ロン・ウッドの声もとってもGood !!
ロン・ウッドは、1947年生まれということなので、今年で60歳なんですね。一時、ジェフ・ベック・グループにベーシストとして参加していましたが、1970年中頃からローリングストーンズに参加していました。

]]></description>
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