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	<title>The NG&#039;s [ エヌジーズ ] &#187; 楽器・機材</title>
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	<description>The NG’s [ エヌジーズ ] は、60年代、70年代のブルース、サザンロックを中心にライブ活動を行っています</description>
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		<title>FENDER American Vintage ‘57 Stratocaster 2-Color Sunburst</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 04:08:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>はもにか へいじ</dc:creator>
				<category><![CDATA[つぶやき・・・]]></category>
		<category><![CDATA[楽器・機材]]></category>

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		<description><![CDATA[三寒四温の日が続きます。
昨日は春一番が吹いたそうですが、今日はまた寒いです。
久しぶりにNG&#8217;sブログのアップ。
というか、久しぶりにギターを買っちゃいましたっ
本日担当ははもにかへいじでございます。
また『はーもにか担当』なのにギター買っちゃってるよ・・・って怒られそうですが。。。
買ったのはタイトルにある&#8217;57ストラト、リイシューです。
なぜ買ったのか・・・
いとーさんがトリワカにひそかに隠しているギターがありますが、
そのメイプルネックが良くって、欲しくなってしまったんです。。。
ただ、メイプルネックのテレキャスを持っているのですが、
こちらは日本の有名な某ブルースギタリストの方に「お貸し」している状態なので手元にありません。
気になって色々とネットで見ていたら、ストラトの57年が欲しくなってしまいました。
ただ、意外にあまり売っていなくて、探していたら渋谷の某楽器店で中古でありました。
10万越えだったのですが、持っていたギターを下取りに出して、
なんとか手の届く金額で購入しました。
スイッチは5WAYが付属で付いていますが、
交換せず、オリジナルの3WAYのままです。
微妙にスイッチの位置を中間にしてハーフトーンを出しますが、
これがなかなか良い音で嬉しくなっちゃいます♪
■FENDER USA American Vintage ‘57 Stratocaster 2-Color Sunburst
■AMERICAN VINTAGEシリーズ
■ニトロセルロースラッカーフィニッシュ（ボディ&#038;ネック）
■カラー：2カラーサンバースト
■ボディ：アルダー
■ネック：メイプル
■指板：メイプル/21フレット
■NEWアメリカンヴィンテージピックアップ×3
■コントロール：1ボリューム、2トーン、3WAYスイッチ
■ブリッジ：アメリカンヴィンテージ・シンクロナイズドトレモロ
■ツイードハードケース付
はもにかも吹かず、最近は夜な夜なギターを弾いていたり・・・
ちなみに、処分したのは、
◎Gibson Les Paul Junior Double Cutaway Faded WinRed
◎FenderMexicoStratocaster50’sBlack
レスポールジュニアは売った後すぐにwebに掲載されていました。
そして、数日後、すぐに売れておりました・・・
手放してしまうと、ちょっと寂しい・・・
メキシコのストラトは、&#8217;50sでもなんでもなくて、
ただのエントリーモデルだったようです・・・
あと、
ちょっとお気に入りだったフェンダーメキシコのキャンディアップルレッドのテレキャスは、
娘にあげちゃう予定です。
最近メンバーも新しく入手したギターやらベースやらあるようですが、
なかなかアップされませんっ
どうよっ
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		<title>ピック</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Jun 2010 10:43:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>伊藤 正純</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽器・機材]]></category>

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		<description><![CDATA[最近のブルース業界は指弾きのギタリストがだいぶ増えているようだ。
まあ、天下のジェフ・ベックさんも指弾きの第一人者になってしまったように、早弾きを捨てて指のタッチを大事にするギタリストが増えることは良いことであろう。
というか、まあ好みの問題だが・・・・・。

ブルース系の指弾きの場合、右手のフォームはかなり異質。
写真のゲイトマウス・ブラウンは極端だが、これに近いフォームのブルースマンは多々存在する。これがスタイルなんだろうか。
そう言えば、ブルースピアニストもかなり特殊なフォームが多い。
手の甲が、鍵盤より下にあったりする。
ともに、クラッシックの先生が見たら泡を吹いて倒れること必至である。
実はピック派の私も曲によっては使い分けをする。
きっちりリズムを刻むような曲、またはソロがギャリギャリになるような曲はピックだが、ウォーキングベースを多用する場合は指が多かったりする。
その際、ピックは中指と薬指の間に挟む。ギターによってはピックガードの端の隙間に挟むこともある。

あ、いけね、ピックの話を書こうと思ってたんだ。
ピックにも様々な形があったりする。
多数派は「ティアドロップ型」というやつか。
私は、ダメ。
弾きながらピックを回してしまうようで、三辺がすべて同じ形である必要がある。
これが私のピック入れである。
「闘魂」！
裏にはアントニオ猪木氏の似顔絵あり。

昔のピックがかなりあった。
（割れてるのは捨てなさいよ！）
これはフェンダーだ。
高校に入ったころ、「バディ・ガイはFENDER の THINを使ってるらしい」という話を聞き、しばらく使っていたが、すぐに割れてしまう。買っても買っても割れてしまう。
すぐに HEAVY に戻してしまった。

これはギブソンをはじめ、いろんなメーカーのピックだ。
上段左から2番目の不思議なピックは、その3か所の面が&#8221;H&#8221; &#8220;M&#8221; &#8220;S&#8221;と表記されており、1枚で3種類の硬さが楽しめるという全く実用的でないピックである。

いまでは結構あるんだろうか、有名人モデルである。
ちなみに、これらのピックは購入したわけではなく、貰ったりスタジオで拾ったりしたもの。
私が5角形のピックを使うと思うかね！

で、もう25年くらい愛用しているのは、鼈甲（べっこう）のピックである。
これは軽くて堅く、とてもフィットするのである。
ただ、ちょっと高い。
下手すると1枚1,000円くらいするんじゃなかろうか。
むかし、清瀬にあった「Ｙ堂」という楽器屋が閉店するにあたり1枚100円の大廉価にて多数購入するも、在庫が減ってきて最近はネットで安いのを探して購入する。
ただ、鼈甲のピックは1点ものなので、実際さわって購入しないと厚みが気に入らなかったり等々で、通販モノの悲しい物語であったりもするわけだ。

そして、高価なお品に代わって登場するのが、このピック。
「CLAYTON」というメーカー。
ピー・ウィー・クレイトンとはスペルが違う。
これはなかなか。
まだ、さほど使用はしていないが、「鼈甲テイスト」のピックという宣伝文句は案外ウソではない。
タバコは1,000円になったら禁煙するようだが、鼈甲ピックは代替え品でなんとかなるか。
それとも、完全指弾きに転向すべきか。
たいした悩みではないか・・・・・・？

＜おまけ＞
ちょうど2年前、ディズニーランドに出演したのだが、その時購入した「ディズニーピック」。
夢がありますね　♪♪

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		<title>ZT Amp LunchBox の為のケース</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Sep 2009 14:16:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>斉藤 智喜</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽器・機材]]></category>

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		<description><![CDATA[リハーサルなどの為に持ち歩かないといけないので、いろいろとケースを物色してまして、数日前、よさげなか？って思ったものが届きました。
ゼロショック一眼レフ用バッグ ZSB-SDG008BK Mサイズというものです。
エレコムから出されているものです。

収納した状態。サイズは、ぴったりでした。ちょっと、取っ手の部分が、気持ち上部にぶつかってしまう感じ。

半分だけ出した感じ・・・・

収納して、蓋を閉めた状態。電源コードは、左側のポケットに入れてあるのですが、無理矢理って感じです。
余裕を持って、Lサイズにした方がよかったかも・・・って気もしますが、まぁ、無駄に大きくてもしょうがないので、よかったのではと思っています。
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		<title>ZT Amp LunchBox 到着</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Sep 2009 03:23:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>斉藤 智喜</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽器・機材]]></category>
		<category><![CDATA[LunchBox]]></category>

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		<description><![CDATA[
久しぶりのブログ更新。
7月に目黒でライブを行いましたが、8月は、メンバーの方々のお盆休みなどがまちまちだったため、リハーサルなどもスケジュールが合わず、皆さん、個別にブルースセッションなどに参加していたようです。
僕自身もいくつかセッションに参加してきました。
先程、ZT Amp LunchBoxが、到着しました。
大きさは、写真のような感じです。割と小さめですが、持つとちょっとずしっとする感じですね。
重さは、4.8kgくらいでしょうかね？（体重計で測ってみました）
音に関してですが、大きな音を出せないので、よくわかりません。
軽く音だししてみたのですが、悪くないかなーって感じ。
ただ、ヘッドフォーンで聞くと、いまいちかな・・・・・
スピーカーが小さめなので、大きな音を出したとき、低音がどの程度でるのか？
まぁ、30、40人くらい入るライブハウスとかですと、使えるのかな？って気もしますが・・・
次回のリハーサルのときには、持っていこうと思っています。
追伸：
185mm（高さ） x 250mm（幅） x 112mm（奥行き）
のサイズなのですが、よさげなバッグがありましたら、教えてください。
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		<title>ZT Amp LunchBox</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 18:51:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>斉藤 智喜</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽器・機材]]></category>

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		<description><![CDATA[先日知ったのですが、「ZT Amp LunchBox」が、気になってしょうがない。


LunchBoxは鞄に入れて持ち運べるほど小型で、重量も4.5kg未満に抑えられているにもかかわらず、最大200Wの出力で、大きなステージや、野外ステージでさえも十分に使うことができます。しかもその音色は並み居る名アンプにもひけをとらない、すばらしいヴィンテージサウンドを実現しており、それはZZ TOPのビリー・ギボンズやエコー&#038;ザ・バニーメン、Mogwai、Sonic Youthのサーストン・ムーア/リー・ラナルドなどの著名アーティストが実際にレコーディングやギグで使用していることでも証明されています。
Specification
クラスAB２００Ｗアウトプット（最大値）
大出力カスタム6.5インチスピーカー、完全密閉筐体
ピュアアナログなラインアウト端子
超低レイテンシー基板設計
ヴィンテージスタイルのサウンド
Volume、Gain、Tone、Reverbコントロール
Aux In、Line/Phone Output
スピーカーミュートスイッチ
7.3&#8243; x 9.8&#8243; x 4.4&#8243; / 185mm x 250mm x 112mm
楽天のエフェクター専門店 ナインボルト
メーカー希望小売価格：40,740円 (税込)
ナインボルト特価：29,800円 (税込) 送料別
常に専用のアンプを持ち歩けるというのは、非常に魅力的だ。
先日書いた「Vox Night Train」もなかなかよさげなんですが、やはり、ヘッドだけですからね。
どうしよう・・・今にもぽちりそうだ・・・・
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		<title>Vox Night Train</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Jun 2009 08:35:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>斉藤 智喜</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽器・機材]]></category>
		<category><![CDATA[amp]]></category>
		<category><![CDATA[VOX]]></category>

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		<description><![CDATA[こちらは、「Vox Night Train」
「気軽に本格的なチューブ・アンプ・サウンドが楽しめる15W出力のヘッド・アンプ」というコンセプト。
先月発売されたようです。まだ、実物は見ていませんが、機会があったら、音出ししてみたいと思っています。
斉藤的には、見た目はとてもいい感じ。
何はともあれ、まずは、見た目ですからね(^^;
でも、ヘッドだけですからね。

初めてにも最適！コンパクト・チューブヘッドアンプ！！VOX / Night Train 【 送料無料！】
本家のホームページ &#124; 日本のホームページ
気軽に本格的なチューブ・アンプ・サウンドが楽しめる15W出力のヘッド・アンプ
プリ・チューブに12AX7を2本、パワー・チューブにEL84を2本配した王道サウンド
プリ・アンプの音色に高音域が加わるBRIGHT、ゲインがアップしてより厚みのある音色のTHICKの2種類から選択可能なモード・スイッチ搭載
出力を15W（5極管モード）から7.5W（3極管モード）へ切替可能なアウトプット・モード搭載
マスター・ボリュームによりゲインを保ったまま小さなサウンドで鳴らすことが可能
重厚感溢れる鏡面仕上げのクールな外観
持ち運びに便利なキャリング・ケース付き
出力：15W RMS 8Ω/16Ω
真空管構成：プリ・アンプ＝12AX7×2、パワー・アンプ＝EL84×2
入出力	：ギター・インプット、スピーカー・アウトプット（16Ω）、スピーカー・アウトプット（8Ω）
外形寸法：308（W）×160（D）×177（H）mm
質量：7.7Kg
付属品：電源ケーブル、スピーカー・ケーブル、キャリング・バッグ
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		<title>GOTOH 510UB</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Jun 2009 15:48:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>斉藤 智喜</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽器・機材]]></category>
		<category><![CDATA[510UB]]></category>
		<category><![CDATA[GOTOH]]></category>
		<category><![CDATA[Kraken]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日、注文してあった、ギターのブリッジが入荷したとの連絡があったので、今日、受け取りに行ってきた。
お店は、神田小川町にある「宮地楽器」
ものは、何かというと、「GOTOH 510UB」

そうなんです。Krakenのブリッジを交換しました。写真左が、いままでのバー・ブリッジで右側が「GOTOH 510UB」です。
いままでのバー・ブリッジは、弦の張り替えの時に、結構、面倒だったんです。で、ネットでいろいろと調べてみたところ、「GOTOH 510UB」が、よさげかな？って思って、注文したしだい。

こちら、拡大写真。
いままでのバー・ブリッジは、弦の玉をブリッジの裏側にひっかけるという方式だったのですが、弦を張る際に、引っかかりが中途半端だったりすると、張っている途中で、外れてしまうことが何度もあった。ひどいときは、弦が使えなくなってしまったことも・・・・
今回購入した「GOTOH 510UB」は、引っかけるのではなく、穴に通すようになっているので、弦の張り替えがだいぶ楽になった。
ギターを弾いたりしない方は、知らないかと思いますが、「GOTOH 510UB」は、日本国内のギター・パーツ・メーカーが作っているものです。ちなみに、「GOTOH」の製品は非常に良質で、ギターのパーツ関係では、世界の「GOTOH」と言われているほど、よい製品を作っています。
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		<title>HARMONY &#8220;Rocket&#8221; H53 (1965)</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Apr 2009 03:38:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>伊藤 正純</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽器・機材]]></category>
		<category><![CDATA[DeArmond]]></category>
		<category><![CDATA[H53]]></category>
		<category><![CDATA[Harmony]]></category>
		<category><![CDATA[Rocket]]></category>

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		<description><![CDATA[久々の楽器紹介であります。
購入してから半年くらい経ちますが、まだメンバーの皆さんにもお披露目しておりません。
アメリカの HARMONY社製フルアコです。
&#8220;Rocket&#8221; というモデルです。人類は当時まだ月に到達していませんでした。
型番は &#8220;H53&#8243;。シングルピックアップのシンプルなモデルです。
Harmony社は1800年代からギターを製作している老舗です。戦後は主に通販などで（広大なアメリカでは古くから通販が常識だった）安く広く流通していたもようです。
1940年頃は、アメリカで年間に生産される25万台のギターのうち、13万台がHARMONY社製だったそうです。
ギターの筐体も様々で、日本のビザールギターと通じるセンスも多々あるかと思われます。
このギター、当時の360円レートで3万円強、といったところでしょうか。
このモデルは、1959年から1967年までの製作となっていますが、シリアル等からこのギターの製作年を読み取ることはできませんでした。
ただし、DeArmond(デュアルモンド)社製のピックアップの裏面には、その製作年月日が記載されているので外して確認してみました。
「JUN 1 1965」。1965年6月1日製造のピックアップです。
ということは、おそらくその年にはマウントされてギターの形になっているはずです。
ちなみに、このページには HARMONY社 のビンテージものがざっくざく。
一度破綻した後の現在の HARMONY のホームページは こちら からどうぞ。

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		<title>Vox ToneLab ST</title>
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		<pubDate>Tue, 14 Apr 2009 04:06:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>斉藤 智喜</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽器・機材]]></category>
		<category><![CDATA[effector]]></category>
		<category><![CDATA[ToneLab]]></category>
		<category><![CDATA[VOX]]></category>

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		<description><![CDATA[斉藤は、高校の頃から、エフェクターが大好きで、基本的にアンプに直結することはありませんでした。
オーバードライブ、コーラス、オクターバー、ワウ・ペダルなどなど・・・・
現在は、昔のコンパクト・エフェクターは、ほとんど売り払ってしまったんですけどね。
大学を卒業した頃は、7Uのラックにプリアンプ、パワーアンプ、ディレイx2、パラメトリック・イコライザーを入れて、さらに、エフェクター・ケースには、8個くらいコンパクトエフェクターを入れて、リハーサルには、車で出動していた。

5月上旬に発売予定とのことなんですが、こちら、「Vox ToneLab ST」
僕が現在使用している「Vox ToneLab LE」の弟分というところでしょうか。
とあるネットショップでの予約販売価格は、
税込14,800 円
非常に手頃なお値段。
　VOX / ToneLab ST【ヴォックス】【マルチエフェクター】《予約注文 / 5月上旬入荷予定》
ちょっと心が惹かれる気分。
まぁ、でも同じ様な機材をいくつも持っていてもしょうがないでしょ。ってみんなに言われちゃいそうですね。
実は、僕は、現在使用している「Vox ToneLab LE」の兄貴分にあたる「Vox ToneLab SE」も持っています。
この3つは、どう違うのか？ってことですが、確かに一番兄貴分のSEが、一番機能は豊富。
しかし、一番重いしデカい。
重量的には、
Vox ToneLab SE：6.2Kg
Vox ToneLab LE：4.5Kg
Vox ToneLab ST：1.6Kg
横幅
Vox ToneLab SE：710mm
Vox ToneLab LE：500mm
Vox ToneLab ST：270mm
簡単な機能（各ToneLabの写真は、下にあります）
Vox ToneLab SE：
見て分かるようにペダルが2つあるので、1つをボリュームペダル、他方をワウペダルにアサインすることができます。
このため、僕は右側のペダルは、常にボリュームペダルとして設定して、他方をワウとかドライブの値とか別のパラメータにアサインして使っていました。
また、1つのメモリに8つの音色を記憶させることができます。ただ、メモリ内のパッチの呼び出しは、4つのフットペダルとA/Bチャンネルの切り替えを使用します。
なので、4&#215;2=8音色。
まぁ、1つの曲で8種類もの音色を必要とすることはあまりないので、十分過ぎるくらいです。
Vox ToneLab LE：
こちらは、ペダルが1つなので、ボリュームペダルにアサインした場合は、ワウペダルは使用できません。
1つのメモリに記憶させることのできる音色は、4つです。SEのようなA/Bチャンネルはありません。
Vox ToneLab ST：
こちらは、見た感じ、1つのメモリに1種類の音色って感じのようですね。
なので、1曲でいくつかの音色を使い分けたい場合は、ボタンを数回押さないといけない場合が生じますね、たぶん・・・
まぁ、これだけ小型になったので、その辺は、しょうがない部分かと思いますが、できれば、LEのスペックは保って欲しかったですね。
現在のNG&#8217;sでやっている曲とかでは必要ないのですが、ToneLabは、SEもLEも内臓のペダル・エフェクトは、1つしか使えません。
最初、え〜〜？どうして？って思ったのですが、オーバードライブとオクターバーは同時に使用できません。
どうしてもこのようなシチュエーションが発生した場合は、別途ペダルを用意して、ToneLabのインサートへ接続するしかないですね。
ただ、僕は、この「1.6Kg」に非常に魅力を感じてしまう。
だいたい、SEをもってリハーサルに行くのは、ほんとに辛いです。僕にとって、重すぎ・・・
LEでも重いし・・・・
ただ、リハーサルは、実際に使用する機材でやらないと意味無いってこともあるんですよね。
STで、気に入った音が出るようだったら、乗り換えたいところですね。
ただ、買ってみないことには、いろいろと試せないというのがねー。
「ToneLab Brothersを外形サイズから計算して並べてみますと、右の画像のようになります。上から、ST、LE、SEです。
こう見ると、確かにSTは、小さいなー。1.6Kgというのも納得できるかも。
後、STの魅力は、パソコンとのインターフェース用にUSB2.0をサポートしてということです。
SE、LEは、MIDIインターフェースでした。
USB2.0だと、ケーブル1本でパソコンと接続できるので、非常に楽ですね。
まぁ、まだ、発売していないので様子見かな。
雑誌やネット上の評価を参考にして、よさげだったら、購入かな〜。

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		<title>Riverhead RUB-1100 ユニコーンベース</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 14:58:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大江 公一</dc:creator>
				<category><![CDATA[楽器・機材]]></category>

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		<description><![CDATA[こちらは、白内障の手術後のリハ用に入手したヘッドレスベースです。今はあまり見かけることのなくなったRiverheadというブランドで、’70年代後半に国産のアコギ作りでは最高峰といわれたHeadway社が’80年代前半にエレクトリックに転向した頃の物だと思います。
Riverheadは、現在ではBacchusという高級ブランドとして良質のエレクトリック・ギターを生産しています。
このモデルも当時、大ブレイクしたスタインバーガーに影響を受けて生産された数あるコピーモデルの1種でしょうが、なかなかしっかりした作りで、アコギ同様、ハンドメイドで作られた物かもしれません。
定価も11万円もしていたようです。当時の国産ベースの中では、結構、高額ですよね。
サーキットはアクティブで中〜高域の音が強い印象を受けました。
斉藤さんが、以前ブログで紹介していたスタインバーガーのGP-2Sというギターに似ていますが、ネックジョイント付近に小さく張り出しがあり、座って弾くのに適していますね。その独特のデザインから「イカベース」と呼ばれていたらしいです。
次回のリハに持って行きますよ〜！２枚目の写真は以前、ご紹介した骨ベースといっしょに撮ったものです。

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