性懲りもなく、The Allman BrothersBand の Hot ‘Lanta(アトランタの暑い日)の Duane のソロを弾いてみた。
この曲も大好きな曲で、ランニングベースが非常に心地よいです。
高校生の頃、ブリティッシュ・ハード・ロックばかり聴いていた僕にとって、とてもインパクトのある曲でした。
こちらの曲は、以前は、我がNG’sでもレパートリーとしてやっていたのだけれど、このところお蔵入りしてしまっている。
ちょっと残念。
性懲りもなく、The Allman BrothersBand の Hot ‘Lanta(アトランタの暑い日)の Duane のソロを弾いてみた。
この曲も大好きな曲で、ランニングベースが非常に心地よいです。
高校生の頃、ブリティッシュ・ハード・ロックばかり聴いていた僕にとって、とてもインパクトのある曲でした。
こちらの曲は、以前は、我がNG’sでもレパートリーとしてやっていたのだけれど、このところお蔵入りしてしまっている。
ちょっと残念。
The Allman Brothers BandのIn Memory Of Elizabeth Reed (エリザベス・リードの追憶)の Duane のソロを弾いてみた。
もちろん、テイクは、フィルモア・イースト・ライブ!
なぜか、YouTubeにアップしてFlashVideoにエンコードされた映像がところどころ乱れてしまっている。
この曲は、僕にとって非常に思い入れのある曲で、僕のギタースタイルの原点と言っても過言ではないだろう。
10月の末に北千住にある「CrawFish」というライブハウスで「THE ALLMAN BROTHERS TRIBUTE SESSION」というイベントがあり、そこで、高校生以来30数年ぶりにこの曲を演奏させていただいた。当日のセッションは、ほんとに熱いセッションでした。
来年は、是非、NG’sのレパートリーにも加えてもらいたい曲だ。
※データをアップし直したら、映像の乱れは無くなった模様・・・・
※Windows IEにて正常に表示されなかった不具合の修正をしました。
我が、 BOOKER O. & THE NG’s は「スタジオをブッキングする太田氏と、ダメな中年たち(NG’s)」の略ですが、本家本元のMG’sがやってきます!
残念ながら、ドラムのアル・ジャクソンはこの世にいませんが、他のおなじみのメンバーは登場です。
意外にもMG’sとしての来日は初めてなんですね。
http://www.bluenote.co.jp/jp/sp/216.html
やはり、ここはひとつ、見ておかねばなりませんね、オリジナル”Green Onions” を。
すごすぎます。。。
鼻で吹く、ハーモニカくわえて吹く・・・
すばらしい・・・!
James Cottomの、先日のビルボード・トーキョーでのライブに近いセットでの映像がYouTubeにアップされていました!
全部で4曲ほどアップされているようです。
音はかなりわれちゃってますけど、
あの巨体、座りながらのプレイなど、あの日の興奮が蘇りますね〜♪
熱いぜっ
イカすよっ
びっくりですね!
あのスライ・ストーンがファミリーストーンを引き連れて初来日!!
むかしむかし、まだロック少年だったころに初めて見た WOODSTOCK でものすごい衝撃を受けました。
すかさずLPを購入。よく聴きました。中学3年生だったかな・・・・。
【東京JAZZ】
8月31日(日) 東京国際フォーラム ホールA
料金:S席 ¥8,500、A席 ¥6,500(税込)
9月2日(火) ブルーノート東京
料金:¥15,750(税込)
それにしても、ブルーノートは高い。
普通の人は行けないよ・・・。
【東京JAZZ】はサム・ムーア(もちろん、あのサム&デイブの)も出るらしい。これかな。
なぜかロベン・フォードも・・・・これはちょっと違うかな・・・・・。
ボ・ディドリーさんも鬼籍に入られてしまい、ブラックミュージック界の大御所たちも淋しくなってまいりました。
さてさて、大御所とまでは言いませんがこの歳にして、まだ現役バリバリのブルースマンです。
パイントップ・パーキンス(Pinetop perkins)。
この7月7日で、ナント95歳です!!
1913年生まれ。
日本の年号で言えば、「大正2年」!
一度だけ来日したマディ・ウォータース(Muddy Waters)のバックで来日したのも、もう28年前のこと。その後、来日したかはちょっとわからないんですが・・・。
100歳までは現役でやってもらいたいものですね。
Junior Wells
かっちょいい。
伊藤さん、 Junior Wells知っていたら、詳細教えてください♪
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