カテゴリー「Blues after hours (ライブ後記の項)」への投稿

3月6日の赤坂CRAWFISH 、大盛況で終了!
ご来場の皆々様に感謝!アンド 熱いKISSをっ!!


300円@赤坂さて、毎度お馴染みの居酒屋の風景から。

「酒房 赤坂亭」

全品300円だっ!!

ミーティングと称す、事前呑み会。

Gibson ES335今回は久々の335で登場だ。

爆音の匂いが・・・・・・。

マルチモニターなんと!ステージ後方にはマルチモニターが!!

2階席からもバッチリ見られる仕掛けだ。

赤坂らしく、ちょっとおしゃれな感じの店だが、最高のライブハウスだった。

音もかなりでかかったね。

うるさくなかったですか?
NG’s with 小町正明さて、今回も小町正明氏(from ROLLER COASTER)にベースのトラをお願いした。

つまり・・・・・・今回もブルース・オン・バレードってわけね。
ふふふ。。。。。

いい感じねうん、いい感じ、いい感じ。

今回、久々の大量写真に選別するのに苦労したほど。

斉藤隊員の知り合いの塚田さんというプロカメラマンの方に撮って頂きました。
さすがです。

shout !さあ!熱くなってきたので、帽子もサングラスも取り、素顔公開!

ちなみに、客席には素顔のいそごん氏も。


乱入しますっそして、今回は10mのシールド持参だよっ!

ほれほれ。
終了後の一服熱演の1時間。

ステージ後の一服。

ああ、疲れたわい。

死んでる?そして、もう一人・・・・・

疲れてしまった男が。

終電だよっお客さん、お客さん!

終点ですよっ!!

寝起きふぇ?ど、どこ?

高尾まで来ちゃった?
ただいま~
そして、元気に目覚めた皆さんは・・・・・・。

あれ?あれ??

さっきの店・・・・・・。
THE NATTO BROTHERS BAND今回、誘っていただいた「ザ・納豆ブラザースバンド」の皆さん!

かっこよかったですよ~!

また、一緒に!ぜひぜひ、お願いします!!
with JAKEそして、店主のJAKE.

本物の音楽好きです。

格好いい男です。

また、出演させてくださいね~!!


さらに大量の写真はNG’sのバンドブログにて!

やっと証拠が出ました。

そう、ライブ演ったんですよ。
ただの呑み会じゃありません。

ビデオからキャプチャした証拠写真をぜひ!


The NG'sbump city 3度目の登場のNG’s。

ベースの大江隊員、実は初登場だったりして。


うさ耳もいます右端に変な物体がいますが、気になさらぬように。
NG’sのペットです。


チューニングは?今日はね、チョーキングしてもチューニングはばっちしだぜ。


下からほれほれ、こんなにチョーキングしても狂わんぞっ!


客席乱入!わっはっは!
こりゃもう、客席乱入だわな!

あれ?
音がブチブチ言ってる。
シ、シールドが断線かっ!?

え~、あとで音源を聞き返すと、後半ちょっとチューニングが・・・・・・。
ま、前回に比べれば全然OK!
自分で慰めて納得するっきゃないな。


まあ、OKかなNG’sのブログにも写真アップしましたよ~。

次回ライブは3月6日だよ~ん!!

ライブ前の飲酒は控えるべきである。

そう、10月のライブで痛感した次第。
おまけにチューニングはぐっちゃぐちゃ・・・・・・。

昨日2月7日は、その bump city でのリベンジ・ライブである。


ちょっと早めの12時に大久保駅集合。
まずは、腹ごしらえしなきゃ。


全品280円。しかも土日はさらに10%オフ!なんと!全品280円!

えっ!?

飲み物も280円なんですかっ!?



これも280円!あれっ!?

これは?

まあ、当然といえば当然の流れか・・・・・・。


酔っ払いは足取り軽くさて、ちょっと練習不足のNG’s。

早めの「入り」は、お店のご厚意で1時間ほどリハの時間をいただいたから。


bump cityこのお店の中ではリハが行われているはず。


リハが終わってもう一杯あれ?

リハも終わり、本番まで2時間ほど余裕がある。

前回、15時からオープンの居酒屋をリサーチ済み。

やっぱり、ホッピーに走る。


もう打ち上げあれ?

もう、ライブは終わっちゃったのね・・・・・。

打ち上げの模様。

MARUちゃん、げんちゃん、ご来場ありがとうございました。


〆のラーメン〆は・・・・・・ラーメンでしょ。

で、本当にライブやったの???

よしもとプリンスシアター昨年、紹介した CHICAGO; Blues & Soul Showdown。
昨日の初日公演を満喫してきた。

本当に「よしもと」なんですよっ!


チケットほらねっ!


売店ちなみに、こことは違う場所でグッズやCDなどが売られていました。


小安田夫妻、”野獣”中川夫妻たちと軽くいっぱい引っかけてからの会場入り。
あ、中川さん、ゴチでした。神様、仏様、野獣様。。。。。

定刻19時にステージはスタート。
閑散としてないだろうかと心配したが、9割方の席は埋まっているようで一安心。
まずはジョニー・ロウルズ (Johnny Rawls)のバンドをバックに、木下航志さんが歌う。
彼のことはよく知らなかったのだが、その姿を見て思い出した。
昔、NHKのドキュメンタリーで見たことがある、あの天才少年だ。
ちょっと脱帽。参りました。まだ若いのにいいシンガーです。

そして、ジョニー・ロウルズ。
最初は普通のおじさんって感じだったのだが、曲が進むにつれて本領発揮。
なんせ、O.V.ライトのバックメンですからね~。
ギターもうまい。歌の高音がちょっときつそうだったけど地声が良いので気にならない。
1回だけシャウトしたが、これが最高。
Ace Of Spade も披露。
ちょっと中途半端に終わったけど、もうちょっと見たかった。

そして、バイザー・スミス (Byther Smith)の登場。
え~~、今年で78歳だそうです・・・・。
ちょっと、すみませんがコメント不可。
休憩時間にロビーで会った小出斉さん、
「うん、伊藤、何も言うな、うん、うん」。
はい・・・・・言いません・・・・・・。
あと4日間、がんばってもらいたいものだ。

そしてメインは、ミッティ・コリア (Mitty Collier) に。
現在、正しくは Pastor Mitty Collier。
そう、ゴスペルの世界に身を投じてらっしゃいます。
野太く低い声の印象が強い彼女だが、実はバリエーションに富んだ声域、そのパワフルさに度肝を抜かれる。
そして、そして、ゴスペルだけではなく、なんと!I Had A Talk With My Man を歌ってくれたのです!
涙・涙・涙・・・・・・・。
ああ、見に来て良かったぁ。

休憩を挟んで、さあフラミンゴス (Flamingos) の登場だ!
メンバーは変われども、テリー・ジョンソン(Terry Johnson) がいればフラミンゴスなのだ!
ラメのスーツに身を包み、バイショウのムードがプンプン匂います。
元々、ドゥワップものは無知に近い私。
でも、4人の重厚なハーモニー、そして甘~い歌声。
なんとも言えない。
やはり、テリー・ジョンソンは凄過ぎ。
ヒット曲をちりばめ、なんと!美空ひばりまで披露。
(かなり練習の跡がみられました)
ショーマンのお手本ですわ。参った!


Terry & Johnnyステージ終了後のテリー・ジョンソン(左)とジョニー・ロウルズ。

大物の風格!


会場の「よしもとプリンスシアター」も、ちょうどいいキャパ数。
果たしてこれからのブルース&ソウルの殿堂となるでしょうか?

本日含めて、あと4公演。
見ごたえ十分!
ぜひっ!!

補足1
フラミンゴスのバックを務める時のジョニー・ロウルズ・バンド、アンプのボリュームがゼロかシールドが外れているものと思われます。
小出さん曰く、「方針でしょう」。
後楽園球場のグランド・ファンク・レイルロードですね。

補足2
興奮冷めやらぬコンサート後、池袋でオイリー堀池さんとはぐれてしまいました。
意外に近所に住んでたのね。
また、会いましょ。

補足3
某日テレ関連会社が、このライブの映像を撮るとのこと。
某日テレ関連会社某吾妻社長が、それはオレがやるっ!と権力を傘に着られているもよう。
ただ・・・・・数字・・・・取れるんだろか・・・・・・。

Doobie's12月5日、先週土曜のこと。
NG’stom斉藤氏が始めたオールマン・トリビュートのバンドの初ライブがあるとのことで、上野の DOOBIE’Sというお店へ。
JR、上野と御徒町の間ぐらい。
キャパは約40名くらいか。
1Fなので、たぶん外にはガンガン音が漏れていることと思われる。

来年はNG’sでもぜひお願いします。


Sun's Sons_1Trouble no more で始まった The SUN’s SONS の演奏。

ギター3名、キーボードにベース&ドラムの6人編成。


Sun's Sons_2リズム隊のお二人。

珍しいムスタングベースを弾くのは、おじさんたちに囲まれた20歳代の若者である。

ドラマーの方は最年長、い、いや、人生の先輩です。


Sun's Sons_3このバンドの要?
丸山夫妻。

先日の大久保のライブに来ていただいたので、今回は逆取材。

丸ちゃん、素晴らしいギタリストですっ!


げんちゃん松村邦洋さんではありません。

げんちゃんです。

トリプルギターですが、三人三様のギタースタイルというのがなかなか楽しめます。


Bauer Brothers対バンの The Bauer Brothers Band。
Derek & The Dominos のトリビュートバンドだ。

ギターの方、写真でわかると思うが、キメのポーズがクラプトンそっくり。
かなりの研究の跡が見受けられる。
ギターのポジションから、スクイーズするときの顔の表情まで。。。。。


1年中飲める居酒屋ライブも終わり、出演者の皆さんたちと交流会。
ついでに、お店のマスターにも営業活動。
もちろん、閉店後は・・・・・・・行くよっ!

げんちゃんが、「365日、24時間営業、全品300円の店がありますよっ!!」。

本当にあった。

一緒に観戦した吉田さんは、すっかり・・・・・・・いつものパターン。


深夜営業始めました当然のことだが、もう終電はない。
御徒町からタクシーなんて・・・・・・・・・絶対ムリ!

酔っ払いは恐ろしい。
24時間営業の店にずっといればいいじゃない!
なぜか出てしまい、次の店を探す。

でも、見つかるからたいしたもんだ。


始発ださて、そろそろ始発も動き出すぞ。
15分間寝ただけの斉藤氏、とても元気に復活である。

仁王立ち(?)は吉田氏。
二軒目で爆睡のげんちゃん。
辛そうなフォルムは丸ちゃんだ。


ギターが折れそう!山手線、げんちゃん最期の姿。

ネック折れそうなんですが。。。。。

みなさん、今度はセッションしましょ!

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